ニューロブレインセッション

本能を動力転用させる

ニューロブレインセッション

session

ニューロブレイン(かんたんに解説)

人間の行動は、自身の意識のみで決定されているわけではありません。近年の神経学や認知科学では、意思決定や行動の多くが、本人が自覚する以前の神経伝達処理(ニューロ)によって方向づけられていることが明らかになりつつあります。興味や探究心、挑戦意欲、目標へ向かう推進力も、この無意識下の神経ネットワークと代謝、生得的な行動プログラムの影響を強く受けています。

G.C心理メソッド研究所が開発した「ニューロブレイン・メソッド」は、こうした神経学・認知科学の知見を基盤に、人間が本来備えている無意識や潜在意識の元となる本能の領域をうまく転用する事により、目標までためらうことなく達成できてしまう行動システムの確立に着目した実践プログラムとなります。

メンタル的なモチベーションを高めても、人である限り必ずまた落ちます。例えば負荷の強いトレーニングや、過酷なストレスを伴うダイエットを毎日行うと決めても、さぼる日も出たりリバウンドに嫌気がさしたりします。

これは、本能とリンクしていない状態です。理性と努力、自分にはできるはずだという自己肯定感または、自己効力感を用いて設定したビジョン(目標)のためにモチベーションを活用することで前進する方法です。それらを総称してメンタル、またはマインドと呼ばれていますが、どこまでいけど無意識の内部にある信念の強弱によるもので、人である限り、必ず浮き沈みが出てしまうため、合理的ではありません。

そういった浮き沈みに関わるモチベーションに関与することなく、連続した継続を達成できてしまう。そんなパートが″本能″なのです。

これは、喩えるなら、子猫が親猫を知らないのにネコジャラシに対し、半永久的に飛びかかる様子を思い出してください。常にヤル気と努力を必要とし、飽きたり、疲れたり、諦めたりするでしょうか。これは、もともと備わっている能力が出ている状態で″習性″と呼びます。当然ながら、猿人から発達進化した人間にも持ち合わせており、それを高いレベルで活用し、メンタルやマインドを必要とすることなく、半永久的に目標までリトライさせることが可能となります。それがニューロブレインプログラムとして商品化に至りました。

習性とは、遺伝子の手前付近の領域に存在し、モデリングやラーニングを遮断しても行動が出現することです。「本能とは=遺伝子内部の祖先の記憶」ではなく、遺伝子によって備わっている神経伝達を最大に活かした結果、どの猫も高いパフォーマンスによってネコジャラシに俊敏な動きを見せる、いわばオート瞬間反応システムです。

その辺りの特性を、偉人や成功者、秀でていたクライアントの発想と行動特性の統計をとり、他のクライアントに当てはめたところ、設定したビジョンが再現され、同じような高いパフォーマンスを得られる事から、必要とした方に提供しているものです。

そのつど意思決定や行動を支え、神経レベルの情報処理領域と共に、本来の能力を発揮しやすい状態へ導くことを目的としています。

本メソッドでは、意識・自我・無意識の相互作用を遺伝子と神経機能の観点から習性プロセスの整理を行い、人がどのような過程を経て判断し、行動し、結果を形成していくのかを体系的に理解していきます。

そこで、最も重要なテーマとなるのが「生存(死活問題)」と「生殖(性欲)」です。これらに結びつく本能的な行動傾向を再構築することで、本来備わっている達成へ向かう習性を引き出します。それを、かつ、クライアントの強みに結びつけてしまうことで、メンタルやマインドに頼ることなく、気がつけば達成できてしまっている状態までナビゲートします。そこには、気力やメンタルといったモチベーションやマインド、信念などは介在しません。

ニューロブレインは、目に見える現実の変化と到達まで、考えることなく前進し達成に至ってしまうことを目的とした独自開発技術です。

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顕在意識(conscious)〔鳥距溝・V1〕〈最浅層〉
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脳幹網様体賦活系(RAS)↑
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自我(EGO)〔前頭眼窩皮質〕↑
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潜在意識(preconscious)↑
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超自我(super EGO)〔前頭前野〕↑
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イド(id=リビドー)〔辺縁系・視床〕↑
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ホルモン・神経伝達物質(NURO)↑
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(集合)無意識(unconscious)↑
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補酵素・代謝因子(coenzymes & cofactors)↑
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本能・遺伝子コード・ゲノム(code)〈最深層〉
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Q. 本能とは何のために存在するのでしょうか。

A. 生存(適応)・種(遺伝)の維持のためです。

神経学や進化生物学では、生物の行動は「生存」と「繁殖」を最優先にプログラムされた生体システムとして理解されています。危険回避/繁殖行動は、思考よりも先に働くDNAからプログラミングされた神経ネットワークによって制御されるプログラムです。

ニューロブレイン・メソッドでは、この無意識下で行われている神経情報処理を、人間の到達意欲を支える根本システムとして位置づけています。本能とは、衝動単体ではなく、認知・判断・行動を方向づける何百万年におよぶ生体アルゴリズムであり、学習意識より先に機能する神経学的制御機構(オートレスポンス)と捉えています。

従来、本能は世界三大心理学者の1人であるフロイトにより″リビドー″と呼ばれ、理性で抑えるべき衝動と考えられてきました。社会にとって邪魔な為、排除に向かっていました。

それが一変し、近年では、脳科学や神経学で行われている意思決定研究の進展により、本能的な神経システムは、″適切に活用することで″学習効率、適応力、創造性、目標達成を支える重要な基盤として注目されています。ニューロブレイン・メソッドは、この知見を実践へ応用するために開発されました。

プログラムにおける達成効果

G.C心理メソッド研究所では、人間の行動を支える本能的な動機と神経系の情報処理に着目し、その働きを目標達成へ最適化する独自メソッドを開発しました。神経体で成り立つ海馬、扁桃体、視床下、ドーパミン回路とRASのサイクルを、本能と直結することで、行動パフォーマンスの急激な向上を目指します。

その結果として、動機づけ、集中力、意思決定、創造性、持続力、問題解決能力、認知処理、分析力、洞察力、適応力など、成果に直結する能力が相互に連動し、本来持つパフォーマンスを最大限に発揮しやすい状態へ導くことを目的としています。

一時的なモチベーションではなく、進化学、神経学・認知科学・心理学の視点から、人間が本来備えている本能を利用することにより、とめどなく湧き出てくる意欲を効率よく引き出し、目標達成までの一次動機よりさらに以前の動機に落とし込むことで再現性を高める手法(メソッド)です。


高度専門知識(補足) 近年の神経科学では、前頭前野を中心とする神経回路が、社会性や意思決定、認知制御に重要な役割を担うことが報告されています。ニューロブレイン・メソッドでは、こうした知見を理論的背景とし、認知バイアスや無意識の情報処理へ着目。前頭前野(mPFC)、前帯状皮質(ACC)、腹側線条体(VS)など、意思決定に関与する神経ネットワークを踏まえながら、目標達成につながる認知・判断・行動プロセスの最適化を目指します。

達成率を決める脳の深層

従来のように潜在意識へ働きかけるアプローチではなく、ニューロブレイン・メソッドは、その上流にある無意識の神経情報処理システムへ着目します。

つまり、意識を変えようとするのではなく、意識や潜在意識を生み出している神経伝達の発生源そのものへアプローチすることが、ニューロブレイン・メソッドの考え方です。その結果として、発想そのものが以前とは異なるため、行動の質が変化し、目標達成や成果につながる選択と工夫を発案しやすい状態へ導いていきます。

本能を最適化させるプログラム

GENETICS CODE とは?(高度な解説)

ジェネティクス・コードは、直訳では=遺伝子の暗号。ニューロブレイン・メソッドの基盤となる「遺伝」と「本能」の関係性に着目した実践プログラムです。人間の行動は、環境だけではなく、生得的な特性や神経ネットワークの働きにも影響を受けています。本プログラムでは、人体に格納されている46本の遺伝子を「人生を方向づける設計情報」と捉え、意思決定や行動の最適化へ向かうように、解読しながら応用します。

創造性に優れた芸術家、革新的な経営者、挑戦を続ける開発者には、強い知的好奇心や探究心、目標へ向かう持続的な動機づけという共通した特性が数多く報告されています。ニューロブレインでは、こうした人間本来の行動エネルギーを抑制するのではなく、神経学・認知科学・進化生物学の視点から適切に活用することを重視します。

目的は「卑猥な快楽を強める」「衝動的なパーソナリティを備える」ことではありません。本来備わっている本能的な行動エネルギーを、特殊な転用技術を用いて、目標達成へ向かう認知・判断・行動へ再構成することです。その結果、意思決定の質や行動の一貫性が高まり、成果につながる選択を継続しやすい状態を目指します。

ニューロブレインの適用領域

1. 神経情報処理アーキテクチャの再構成
無意識下で形成される認知・判断・行動選択の神経情報処理を再構成し、意思決定の基盤となる内部モデルを最適化します。

2. 実行機能と意思決定モデルの統合
前頭前野を中心とした実行機能と認知制御プロセスを踏まえ、複雑な環境下でも一貫性のある判断、戦略立案、実行プロセスの構築を支援します。

3. 社会的知能と適応システムの再編成
個人の認知特性と対人相互作用を統合的に捉え、信頼形成、組織適応、協働関係を支える社会的意思決定システムの再設計を目指します。

達成までの実施プロセス

Phase 1|神経特性アセスメント
身体反応とヒアリングを基に、認知・意思決定・行動を妨げる要因を分析し、改善すべき神経特性を特定します。

Phase 2|行動回路の再構成
セッション中、いくつかに分けられたパート毎に、判断と行動を円滑にします。

Phase 3|選択の定着トレーニング
認知・判断・行動を定着させ、持続的なパフォーマンス向上を目指します。

対象となる方(ニーズ)

  • 経営者、事業家、専門職、アーティスト、アスリートなど、高度な才能を求められる方
  • 現状維持ではなく、認知能力や意思決定の質をさらに高めたい向上心の強い方
  • 知識や経験だけでは到達できない独自のプロジェクトを目指したい方
  • 神経学・認知科学・進化生物学の視点から、自らの能力を確立したい方
  • 人生・人間関係・配偶率・配偶選定を、より高い次元で統合したい方
  • ニューロブレインは、神経学・認知科学・進化生物学の知見を統合し、人間本来の認知能力と行動特性を最大限に引き出すことを目的とした実践プログラムです。

ニューロブレインの独自性(特色)

  • 進化学と神経学を基盤に、再現性を重視した実践プログラムを提供します。
  • 進化本能と目標を統合し、達成につながる認知プロセスを再構成します。
  • 認知・行動の再現性を重視し、実証性の低いアプローチは採用しません。
  • ビジネスシーンでは、本能を活用するリビドーマーケティングを用いて、プロダクト、マネタイズ、広告、集客、戦略、ライバルがコピー不可能な逆心理を設計。
  • 付加価値(Added Value)から、継続的に選ばれる価値(Addicted Value)へ。ニューロマーケティングを基盤に、商品・事業・収益モデルの導線付けを行います。
  • 外的基準に依存せず、自律的な認知・意思決定力を高め、企画開発力の向上を狙います。
  • 従来のコーチングが意識的な認知など思考パターンに働きかける潜在意識を活用したメンタリズムに対し、ニューロブレインは、神経学・認知科学を基盤に、無意識の神経情報処理へアプローチします。報酬学習と神経可塑性を応用し、認知・決定・行動を支える神経伝達ネットワークの再構成を目指します。

ニューロマーケティングは、カウンセリングの類いとは対極に位置付けられ、未来を唯一予知できるという研究が進む前頭葉や後頭葉のはたらきについて、引き寄せるエネルギーと一致させていき、統合を図るものです。

現実的にそれらに関連する、消費者やターゲットとなる脳の活動そのものを計測し、無意識下の意思決定プロセスを解析する点は、従来のウォンツ型マーケティング理論とは異なります。

報酬系(側坐核)や感情処理(扁桃体)の反応を可視化し、言語化されない「本能的好感度」や「体験衝動」を身体のROMテストや 「アイ・トラッキング(=Eye Tracking)」 を用いてデータから抽出したプログラムを単純化し、クライアントの素質に合わせて提供していくものとなります。
AIが高度化する時代において、人間に残される最大のリソースの一つが、生得的な神経機能です。ニューロブレインでは、これまで意識的に活用されてこなかった本能領域を、個人の能力と社会的価値を高める「Human Intelligence Platform」として戦略的に捉え直します。

従来の心理技法やコンサルティング、マーケティングが主に意識的な思考パターン行動学習を対象としてきたのに対し、ニューロブレインは、その上流にある報酬システムへアプローチします。本能と目標を統合し、認知・判断・行動の神経情報処理を再編成することで、本人が本来備えている至高力、実行力、創造性、タスク獲得能力を最大限に発揮できる状態を目指します。

費用はやや高額になりますが、本能レベルに働きかけることで、あなたの中で好循環を妨げている障壁を除外し、本来備わる可能性と未知の企画力を最大限に引き出すことをお約束します。

サポート予備知識(補足説明)

1.カウンセリングの定義

ご存じない方も多いかもしれませんが、カウンセリングとは、心理的苦痛やストレスを整理し、社会生活への適応を支援するための対話的援助で、セールトークと全く同じものとなります。傾聴と共感(ラポール)を通じ、抑圧された感情を言語化し、自分自身を理解しながら、無理のない一歩を踏み出せる状態へ導くことを目的としています。苦しみや不安、喪失体験、人間関係の不平等な悩み、自己肯定感の低下など、幅広い心理的課題に対して有効性が認められています。

一方で、カウンセリングの主な役割は、精神的負担を軽減し、認知や価値観を整理して生活の安定を図ることにあります。そのため、事業成果や収入、創造性、競争優位性など、人生のあらゆる成果を直接実現することを目的とした支援とは性質が異なります。また、「願望が実現する」「努力なく結果が得られる」といった一部のカウンセラーの趣旨に対し効果は見られないため、専門的知見とは区別して理解する必要があります。

カウンセリングは多くの方にとって重要な支援手段ですが、心理的回復や社会適応を目的とするものであり、医療、リハビリテーション、教育、キャリア支援など、社会参加により人権を保つことを目的とします。

2.コーチングの定義

コーチングとは、目標達成や能力開発を目的に、対話を通じて本人の思考や行動を整理し、自発的な成長を支援するアプローチです。目標はあるものの、何から着手すべきか分からない方や、行動が停滞している方が主な対象となります。スポーツ選手にコーチが伴走するように、コーチは答えを与えたり率先的にリードするものではなく、質問やフィードバックを通じて課題を明確にし、自ら意思決定し、行動できる状態へ導きます。

その目的は、動機→自己決定→自己解決→自己実現をサポートし、継続的な行動と成果につなげることです。コーチングは知識を教える教育でも、心理的苦痛を軽減するカウンセリングでもなく、本人が本来持つ可能性や能力を引き出し、目標達成を支援するための実践的な支援手法として広く活用されています。

3.コンサルティングの定義

コンサルティングとは、特定の課題や目標に対し、専門知識や分析に基づいて改善策を提案し、成果につながる実行を支援する専門サービスです。もともとは経営や事業分野を中心に発展しましたが、現在では組織運営、人材育成、教育、キャリア、マーケティングなど幅広い分野で活用されています。

特徴は、現状を客観的に分析し、課題を特定したうえで、具体的な改善策や実行計画を提示する点にあります。クライアントの感情面を整理することよりも、課題解決や成果創出を重視し、PDCA(計画・実行・評価・改善)を繰り返しながら、目標達成まで伴走します。

コンサルティングは、答えを引き出すコーチングや、心理的支援を目的とするカウンセリングとは役割が異なり、専門的な知見や実務経験をもとに、成果へ向けた具体的な戦略と実行支援、トレーニングや課題を提供し、達成水準まで熟すことを主な目的としています。

4.マーケティングの定義

3C分析からはじまり、自分がどうしても売りたい商品選びをまずやめます。

市場や顧客が買いたいものの方を調査した上で、その中から再び自分が売れそうなものや、得意を決めて、開発から販売までを設計していく設計がマーケティング。バズったりヒットするパターンの方に自分自身を合わせたり当てはめていくビジネススタンス。長期経営のために最も必要なものは顧客のニーズ(欲しいもの)を探る事です。廃業したり倒産して続かないのは、顧客のニーズを無視している証拠となります。

市場調査→3C分析→企画→開発→広告→販促→販売の順にプロモーション活動を立案する事です。自分らしさ、湧き上がる信念、才能やアート性、オリジナリティ、自分流よりを一旦横に置き、LTV(ライフタイムバリュー)を最大値になるように好循環をプロデュースします。近年では潜在意識や、心理学を取り入れるマーケッターが増えています。

5.マネジメントの定義

経営者、事業者、企業など、個人より組織形態に特化している実務的な改善を図る計画の提案。

結果に直結する経営資源である①ヒト・②モノ・③カネ・④情報という4つの見直しを図り、もっとも合理的な社内の流れや動線を作りながらリスク管理(心理的安全性)が前提。途中の連携や、一貫性や統一感が乱れている原因や代表や上層から含めて、どうしてそれが起きてしまったか?矛盾している原因を割り出し、改革します。

「目標」や「数字」を最大化する為に行うことが目的となります。それに繋がっていく躾やルール、コミュニケーション、人事や人選、配置といった細部にも目を配り、抜本的な見直しを常とし徹底性を代表から末端まで全体から作り込む事です。一流企業や航空会社、冠婚葬祭、ホテル業など厳粛な業務や、プロフェッショナルが強みの会社に必要です。

G.C心理メソッド研究所は、慰安やメンタルを目的とする心理支援関連事業ではなく、成果特化方の能力開発を提供する研究所です。米国製のカウンセリングやコーチングとは異なる自己啓発型のアプローチを排除し、目標達成・決定力・行動トレーニングのみを重視するコーチングとコンサルティングを目的に応じて個別にナビゲートします。

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